第180回例会・講演会 2019年7月13日(土)

 蔵前技術士会では、次の通り例会・講演会を開催いたします。
 今回の講演会では、伝統工芸の技法と自然科学の関わりについてお話しいただきます。また、新しいロボットとメカトロニクス機構の実現に向けた取組みについてご講演をいただきます。
 蔵前工業会会員ならびに会員外の多数の皆様の参加をお待ちいたします。


日 時:2019年7月13日(土)  15:30~18:45
     講演会:15:30~17:30
     交流会:17:45~18:45

会 場:東工大蔵前会館1階ロイアルブルーホール 
東京都目黒区大岡山2-12-1 最寄駅:東急目黒線・大井町線大岡山駅下車1分
アクセス: 地図

講演;
講演1:
「伝統工芸の技法と自然科学-ナノテクノロジーは江戸時代から?」
東京藝術大学大学院美術研究科 文化財保存学専攻 教授  桐野 文良 氏(S56修電化)
蔵前技術士会会員 技術士(金属部門、応用理学部門)
【講演要旨】
 後日記載予定
講演2:「ソフトロボティクスとタフロボティクス」
東京工業大学 工学院機械系 教授 鈴森 康一 氏  
【講演要旨】
 後日記載予定

交流会;

参加費:講演会500円(会員、会員外共、学生は無料)、交流会500円  (学生は無料)

申 込: ここ をクリックし、申込フォームのページより申込みください。
当日飛び入り参加もできますが、申込みはできるだけ2019年7月10日(水)までにお願いいたします。
問い合わせ/申込キャンセルは 、< guide@krpe.net >にお願いいたします。